京本政樹の若い頃・昔の画像が綺麗すぎ!すっぴん画像やかつら疑惑もチェック!

今年60歳を迎えた亥年生まれの年男で、ちょうど芸能生活も40周年という京本政樹さん。

60歳にはみえない体型と顔の若さですが、そんな京本政樹さんが若かった頃はどんなだったのか、画像と合わせて紹介します。

京本政樹の若い頃(昔)が綺麗すぎと話題!【画像あり】

1959年1月21日生まれの京本政樹さん。2019年1月にちょうど還暦の60歳を迎えました。

大阪府吹田市に生まれ、小学生、中学生時代を茨木市で、その後高校卒業までを高槻市で過ごします。

大学は多摩美大に進みますが、中退。

ミュージシャン志望で芸能界にスカウトされたが、その直後に俳優として再びスカウトされ、1979年にNHKドラマ「男たちの旅路」でデビューします。

若い頃からすっきりした美形の顔です。

スポンサーリンク

あまりの若さに整形を疑う声も

京本政樹さんはあまりに整った美顔で、若さも保っていて、色も白いことから、整形疑惑もあります。

「この30年ほど、生活が全然変わっていないんです。

28歳くらいのころかな、スキューバダイビングにハマってね。

朝からTボーンステーキを食べて、気にせずに日焼けもした。

そうしたら、ファンの方からの手紙に“最近、顔が丸くなってきた”って書いてあって。

僕、身長が178センチで体重62キロがベターなんですけど、そのとき65・5キロに。

日焼けをしすぎたせいで、時代劇の舞台のメイクもうまくのらない。

そんな経験から生活を1日1食にして、日に焼けることもいっさいやめました。

暴飲暴食もしないし、アルコールもほとんどなくて平気。

あとは、お風呂に入ったみたいで気持ちいいから、よく蒸しタオルでゴシゴシ顔をふくんです。

そのあと、氷水でしぼったタオルでしめる。

それがいいのかもしれない」

整形した事実はありませんが、時代劇を続けるために若さを保っているようですが、ストイックな京本政樹さん。

デビュー作は1979年のNHKドラマ『男たちの旅路』!

1976年から始まったNHKドラマの第4弾の第3話に京本政樹さんは、藤田繁男という足に障害を持ち、仕事も住む家もなくしたいわばかなり追い詰められた状況にある青年の役で出演します。

スポンサーリンク

これが京本政樹さんのドラマ初出演となります。

そして、1981年に「銭形平次」で魚屋役でレギュラー出演してから時代劇に数多く出演することになります。

大川橋蔵さんの『銭形平次』にレギュラー出演したことをきっかけに時代劇俳優を目指そうと決めたという京本は、当時を振り返り、「あの当時は18歳、19歳ですよ。ただ、くそ生意気なね。

(ミュージシャン志望で)時代劇やる気なかったから。これ終わったら早く帰ろう、みたいな感じだったんですよ」と話した。

お父さんが大川橋蔵さんのファンで、子供の頃から大川橋蔵さんの話を聞かされていたのも時代劇俳優となる要素かもしれません。

京本政樹のすっぴん画像を見てみたい!

京本政樹さんは時代劇のスタイルであったり、常にメイクをしているイメージがあります。

すっぴんはどんな顔なのか気になります。

京本政樹さんは基本的にはすっぴんは見せないそうで、完全なすっぴん画像はなさそうです。

京本政樹にかつら疑惑があるの?かつらを取った姿の画像も…!?

京本政樹さんは帽子をかぶっていたり、時代劇のカツラ姿が似合います。

髪型もそんなに変わらないイメージから、実際もカツラなのではという疑惑があります。

実は京本政樹さんは美容院に行くのが好きでないそうです。

髪型を変えても誰にも気がついてもらえなかったことがあり、どうせ気づかれないならと美容院が嫌いになってしまったそうです。

京本政樹さんの若かった頃について紹介しました。

ドラマ「HOTEL」で共演したことをきっかにとても仲良しになった柳沢慎吾さんと出演するバラエティ番組はとても面白いので、「芸人殺し」とも言われているそうです。

ちょっと変わった時代劇俳優という感じですが、それがまた京本政樹さんのいいところです。

いろんな疑惑がありますが、京本政樹らしい不思議さがあるからなのでしょう。

スポンサーリンク
スポンサードリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする