中田喜子の若い頃が美人!広瀬すずに似てる?現在と若い頃を比較

今回は女優・中田喜子(なかだ よしこ)さんの若い頃についてみていきましょう。

中田喜子さんの若い頃が美人という情報や、広瀬すずに似ていると噂されています。

また、現在と若い頃を比較してみたいと思います。

中田喜子の若い頃は?画像あり!

中田喜子さんといえば、橋田壽賀子作品のドラマ『渡る世間は鬼ばかり』三女・文子役で20年以上も出演していましたね。

そのほかにもドラマや映画、舞台など幅広い分野で活躍を続けています。

中田喜子さんは俳句や連想ゲームが得意で、趣味のDIYはプロ並みの腕前ということもあり、多数のバラエティ番組にもよばれています。

そんな中田喜子さんの若い頃が気になりますよね。

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こうしてみると、現在もこのころの可愛さをキープしているのがわかります!

若い頃からさぞモテていたことでしょう。

中田喜子の若い頃と広瀬すずが似てる?

中田喜子さんの若い頃の画像をみたファンの間で、女優の広瀬すずさんに似ていると話題になっています。

もしかして中田喜子さんの娘が広瀬すずさん・・・?!なんて話もありましたが、どうやら娘さんではなかったようです。

2人がとても似ているので、親子関係まで疑われてしまったようですね。

たしかに若い頃の画像をみてみると、似ている気がします!女優の土屋太鳳さんにも似てますよね。

特徴的なアーモンドアイが似ているように感じますし、ナチュラル眉毛や頬骨の感じや顎回りの輪郭も似ています。

いつか親子役で共演・・・なんてこともあるのでしょうか。

中田喜子の若い頃の活躍

中田喜子さんは東京の麹町学園女子高等学校出身です。

創立100年以上の伝統校で、アナウンサーの薮本雅子アナや歌手・小林幸子さんの母校でもあります。

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高校卒業後は大学には進学していないようですね。

中田喜子さんは高校生からすでに芸能活動をしていたので、芸能活動に専念するために大学進学はしなかったみたいです。

その結果、今に至るまで大女優として活躍しているからすごいですよね!

中田喜子さんは1972年、ドラマ『お祭り銀次補物帳』で女優デビューしました。

その後ドラマ『やっちゃば育ち』でヒロイン役に抜擢され、注目を集めます。

ドラマ『岸辺のアルバム』で演じた娘・律子役で知名度をたかめ、NHK連続テレビ小説『春よ、来い』で途中降板した安田成美さんの代わりにヒロイン役を務めました。

若い頃からただきれいなだけでなく品があり、人目を引く美貌をもっていました。

なので、多くの作品でヒロイン役に抜擢されるのも納得ですよね。

1993年、舞台『御いのち』では『第19回菊田一夫演劇賞』を受賞しており、舞台女優としても活躍しています。

これまでたくさんの作品に出演してきたわけですが、中でも石井ふく子プロデューサーと脚本家・橋田壽賀子作品に多数出演しています。

橋田壽賀子さんといえば『渡る世間は鬼ばかり』ですよね。

そこで演じた三女・文子役はなんと20年以上にわたって熱演しており、橋田壽賀子ファミリーの一員です。

また、クイズ番組『連想ゲーム』では1979年~1988年までの9年間、紅組5代目キャプテンとして出演していました。

ドラマだけではなく人気バラエティ番組にレギュラー出演していたことは、中田喜子さんの人気の高さがうかがえますね。

中田喜子の現在と若い頃を比較!

中田喜子さんの若い頃を振り返っていくと、かなりの美人だったことがわかりますよね。

そんな中田喜子さんの現在ですが、今も年齢を感じさせない美しさを保っています。

プライベートでは1979年、12歳年上の広告制作会社社長と結婚しています。

お相手が制作していたCMに出演したことがきっかけで、交際がスタートしたようです。

しかし、2007年に結婚生活28年で終止符を打ちました。

ちなみに離婚の理由は彼の浮気だそうで、どうしても許せなかったと語っています。

そんな中田喜子さんの現在は、都内の高級マンションで1人暮らしを満喫しています。

1人になっても中田喜子さんは女優というすばらしい仕事があるわけですから、ますます輝き続けることでしょう。

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