豊川悦司の若い頃のかっこいい画像まとめ!色気もあって性格もいいと話題!

色気抜群のイケメン俳優、豊川悦司さんについてまとめました。

豊川悦司の若い頃がかっこいい!【画像あり】

今もセクシーオーラ全開でかっこよすぎる豊川悦司さん。

昔は昔でとてもかっこよかったのです!

誰が見ても文句なしのイケメンですね!

ロン毛も様になっています。

なんでしょう、このドキドキなセリフは…!

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豊川悦司さんが若い頃「かっこいい!」といわれる所以は顔だったかもしれませんが、今でも「かっこいい」のはやはり大人の魅力が溢れているからではないでしょうか。

豊川悦司の大人の色気はどこから来るのか!?ドラマ『娚の一生』での女子総キュンのセクシーショットも話題に!

ドラマ「娚の一生」で主人公の海江田醇(かいえだ じゅん)を演じたトヨエツさん。

原作ファンも多いこの作品で見せた豊田さんのセクシーショットが話題になっています。

その画像がこちら。

セクシーショットというから裸かと思い期待したら、まさかの着衣。

でもこれ、ほんとにかっこいいです…!

熱狂的なファンを持つキャラクターであるだけにどれだけ雰囲気を再現できているのか気になるところだが、原作者の西も「等身大フィギュアかと思った!」と太鼓判を押すほどの完璧さ。

大人の男性の魅力でさまざまなフェチズムをくすぐり、女性をキュンとさせること間違いなしの一枚になっている。

大人の男性+腕まくり+タバコ+哀愁、このセクシーさは女子しか理解できない気がします!

【胸キュン】「娚の一生」での豊川悦司の素敵なセリフまとめ!

女子のハートをくすぐってやまない豊川さんの「娚の一生」では、様々な胸キュンなセリフが盛り込まれています!

その一部をご紹介!

練習やと思て、僕相手に恋愛してみなさい

ほかで脱ぐなよ、お前

……わかった、ほんなら今からぼくは海江田やのうて通りすがりの親切なおっさんや 君が泣いてる理由は聞かへん ただ胸を貸してあげることはできる ホレ 他人

僕には、君ほど時間はあらへん

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恋なので、仕方ありませんでした

ストーリーは30代半ばの主人公の女性が、ひょんなことから52歳の中年男性と同居をするところから始まります。

豊田さんはその52歳男性の役。

最後の恋なので〜のセリフは、作中の名台詞とも言われています。

どれも胸キュンどころか心臓を止めそうレベルのワードばかりです…!

豊川悦司が語る恋愛観が素敵すぎると話題!「恋は向かわざるを得ないもの

作品においてインタビューで、豊川悦司さんは自身の恋愛観について語っています。

またその内容が大人の意見なのに情熱的で、とても良かったのでご紹介します。

「男性が女性を求める、女性が男性を求めるというのは、たぶんもう決まっていることで。

個人レベルでどうのこうのできるものじゃない。

DNAに刷り込まれているというか、僕らがそういう風になるように作られている。

だからこそ悩んだり、苦しんだりする時間もあると思うけれど、やっぱりそこに向かわざるを得ないんですよね。

恋というのは、それを受け入れて、自分に素直になって、表現していくことなんじゃないかという気がしています」。

恋とは本能、DNAの呼びかけ…!

相手や自分の立場いろいろな問題があっても、好きになってしまえば仕方ない、と。

立ち向かうのか、じっと遠くから見つめるのか、終わりにするのか、その全ては好きな気持ちを受け入れてから決めるのが大事、ということですね。

論理的なようで情熱が詰まっていて、大人の魅力満載な恋愛観ですね!

色気は足が長いスタイルにもあり?

豊川悦司さんの身長は186cm。

かなりの高身長で、それもまた彼の魅力のひとつなのでしょう。

当然、身長分だけ足も長くなります。

背が高くて姿勢もビシっとしていると、それだけでもかっこいいものです。

高身長なのに猫背の男性は改めるが吉。

見た目だけじゃない!豊川悦司の魅力的な性格が分かるエピソードまとめ

かっこいい見た目とは裏腹に、中身はちょっぴりかわいい豊川さん。

それが彼の最大の魅力かもしれません。

豊川も休憩時間中にビリヤード台の下に隠れようとするなど、お茶目なところを見せたというのだ。

大竹しのぶから演技を絶賛されると『今日のこの番組は永久保存版ですね。僕の葬式に流してもらいたい』とブラックジョークを飛ばしていました。

女優の鈴木京香らと登壇した豊川は『みなさん、こんにちは。リリー・フランキーです』と挨拶。

リリーは同作に出演していますが、この日の舞台挨拶にはいなかったのです。

『もし女優になっていなかったら?』と質問された鈴木が就職してOLになっていたと回答すると、同じ質問をされた豊川は『僕も地元で就職して、OLさんになっていたと思います』と真顔で答えた。

顔もよくてスタイルもよく、才能もあって性格も面白いなんて、前世でどれだけ徳を積んだのでしょうか。

豊川悦司さんの記事については以上となります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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