哀川翔の若い頃が怖い!画像あり。元ヤンキーの伝説が凄すぎる!

今回は俳優の哀川翔(あいかわ しょう)さんの若い頃が怖いと話題になっているので、みていきましょう。

また、哀川翔さんの元ヤンキーの伝説が凄すぎるとの噂がありますが、本当でしょうか。

哀川翔の若い頃の画像

引用:entame-line

路上パフォーマンス集団「一世風靡セピア」としてデビューし、一世を風靡した哀川翔さん。

その圧倒的存在感と演技力を見込まれ、俳優としてさまざまな作品に出演します。

テレビドラマやCMへの出演が増えて人気を博し、2004年に出演した映画『ゼブラーマン』で主演作品100本の快挙を達成します。

当時の哀川翔さんは、竹内力さんと共に「Vシネマの帝王」と呼ばれていましたね!

若い頃の画像をみると、THE・ヤンキーというかんじで恐れ多いですね(笑)

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高校時代までは体育教師を目指していたそうですから、その腕っ節の強さにも納得です。

哀川翔の若い頃は元ヤンキー

出典:geinou

Vシネマの帝王」と呼ばれ、昔から尊敬と憧れの眼差しを向けられている哀川翔さん。

世の男性の憧れともいえる男らしいかっこよさが魅力的な哀川翔さんですが、実際に昔はバリバリのヤンキーでした。

暴走族をタクシー代わりに利用していたというエピソードもあるくらいですから、タダモノではありませんね・・・(笑)

哀川翔さんの若い頃の伝説

哀川翔さんはヤンキーの中のヤンキーだったので、若い頃の伝説は数知れず。

六本木で光GENJIの諸星さんらといた際、暴走族に囲まれたときに「おまえは有名人だから車の中にいろ!」と言い残し一人で暴走族に立ち向かっていったとか!

本当に肝が座ってますよね・・・!

そのほかにも、やばいエピソードがたくさんあります。

過去に竹下通りで起こした暴走族100人との乱闘事件

哀川翔さんはバラエティ番組「訂正させてください~人生を狂わせたスキャンダル~」にて、かつて自身が大乱闘を起こした噂について語っていました。

哀川翔さんがデビューする前、一世風靡セピア結成当時のことです。

原宿の竹下通りで「300人対100人の大乱闘事件」があり、その様子を再現VTRで紹介していました。

ある時、哀川は決着をつけようと、竹下通りで400人もが入り乱れる大乱闘を起こしたのだという。

原宿駅側に哀川と仲間たち約150人、明治通り側に中野英雄と仲間たち約150人の合計300人で挟み撃ちを仕掛け、相手をボコボコにしたのだとか。

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あるとき、その300人はいたであろうロックンローラー族の仲間のひとりが、血だらけで「助けてくれ」と言って哀川の元に走ってきたのだとか。

「(仲間が)ヤラれてるなら助けに行こう」ということで、敵対していた暴走族との大乱闘に発展したという。

引用:livedoorニュース

結局、この大乱闘の噂については真実だったようで、まさかの事実にスタジオもたじたじでした(笑)

哀川翔は喧嘩最強

このようなエピソードのほかにも、「いつ襲われても大丈夫なように、お店ではビール瓶をテーブルの上に置いておく」「新幹線にたてこもった暴漢をヤクザと協力して縛り上げた」などなど・・・哀川翔さんの破天荒すぎるエピソードは、きりがありませんね(笑)

どのエピソードにおいても喧嘩で負けていませんので、その腕っ節は最強ともいえますね!

喧嘩が強い人の特徴・見分け方

ところで、喧嘩が強い人の特徴ってあるのでしょうか。

見た目が怖そうな人はたくさんいますが、「この人は強そうだな」「怒らせたら怖そう」と思っても、実際はたいして強くなかった、なんてこともありますよね!

まず、闘争心むき出しの目というのが特徴になります。

闘争心むき出しの目とは、アドレナリンが分泌された特徴的な状態であり、戦闘態勢に入っていることが明らかです。

また、逆に冷静な目をしている場合も特徴です。

獲物を捕らえるチーターのように冷静に相手を見定めており、急所を探していることです。

本来ならば、エキサイトして我を忘れているはずなのに、こうした特徴を持った目をしている人は相当喧嘩が強い証です。

引用:uranaru

では、喧嘩が強い人を見分けるにはどうするのが良いのでしょうか。

まずは、目の特徴、筋肉の特徴「厚い胸板や太い二の腕」、拳の特徴「拳が平ら」をチェックします。

これを見定めると、おのずと喧嘩が強い人が判断できるようになっていきます。

その人自身だけでなく周りの人間が一目置いているのか、また例えば一匹狼タイプの喧嘩強い人の場合、周りが腫れ物にさわるような態度を取っているか等を観察することが大切です。

最後に、あなたの本能的な感覚も大事にしてください。

これはまずい、近づくなという感覚は必ず本能が警告してくれます。

そして、それを感じるならば生命が危険にさらされているということなので、一目散に逃げ出すべきか相手に詫びを入れるべきです。

なぜならば、この状態で戦ってもほとんど負けが決定しているようなものですし、筋肉もこわばっているので思うような動きはできないでしょう。

引用:uranaru

この特徴に哀川翔さんはバッチリあてはまりますね!

特にヤンキー同士は目を見ると分かるといいますから、目が合うと喧嘩してしまうのでしょうね(笑)

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